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スキンケアはやり過ぎることなく、「ちょっと手抜き」くらいの方がちょうど良いと思うのです

スキンケア方法を考えるときに肌に、優しくした方が肌のためとか逆に肌に厳しくした方が肌のためという両極端の意見を聞くことがあります。人によって肌に優しいスキンケアが好きとか、優しすぎて過保護気味のスキンケアは嫌いとかいろいろあるんだと思います。それは人それぞれ十人いれば十人とも考えが違って当たり前だから・・・とわたしは参考程度に聞いています。こういう意見は人の考えだからと突っぱねてしまうより参考にさせてもらう方が役に立つものです。わたしは肌を過保護にするような「やり過ぎスキンケア」はしていませんし、今後もするつもりはありません。人間の体も人間の肌もそんなにデリケートにできていないと思っているから肌を過保護にすることに賛成できません。逆にスキンケアに手を抜くくらいでちょうどバランスがとれるんじゃないかなと思っています。ちょっと手を抜いて手入れをサボっているくらいの方が肌が生き生きしてくるように思えてならないのです。

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